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ハイラル図鑑 生き物 017~024


ハイラル図鑑 生き物 NO017~024です。

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■017 ハテノウシ

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完全に自撮りモードで撮影したかっただけのやつですね。
一応次のコウゲンヒツジと対みたいな感じで撮影しています。撮影場所はハテノ村で撮影時間は「夜」です。夜光装備はネタ撮影位でしか使わない気がします。(笑)



■018 コウゲンヒツジ

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図鑑ナンバー的に隣だからという理由だけでこのように撮影されました。
これも撮影場所はハテノ村だった気がします。夜光装備で「昼」に撮影していますね。



■019 ヘイゲンギツネ

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このゲームのキツネは可愛いです。
イノシシなどと違ってこちらを攻撃してくる事はないものの、他の小動物同様、逃げ足が速いので地味にネタ撮影はしにくいです。普通に撮ってもネタっぽくならないのでリンクさんと一緒に撮影。場所はタバンタ大橋のあたりだった気がしますが、このヘイゲンギツネも結構生息域が広いので割と何処でも見かけます。


■020 ユキイロギツネ

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へブラ地方にてドアップ撮影。
ヘイゲンギツネのように撮影しようと思いましたが、ドアップでそこそこ綺麗に撮れたのでこのような形に。雪の中で保護色になるから高い観察力がいるとの事ですが、意外と目立ちますね。



■021 サンゾクオオカミ

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集団で襲ってきてる感を出す為にこのように撮影。
図鑑の説明文を見るとホントゲーム内でも説明通りの動きをしてきますよね、よくできています。本当は4匹位同時に撮影したかったのですが、「枠」からはみでてしまったので3匹が全身入るように撮影しました。村等から離れている辺境で撮影されている感じがしますが、リトの馬宿のすぐ近くで撮影されています。


■022 カラカラコヨーテ

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ゲルド地方にて噛み付きをガードジャストでいなす図。
オオカミ系は噛み付き攻撃の前に吠えて来るのでタイミングがはかりやすく、ガードジャストは容易ですが、うまくカラカラコヨーテが「枠」内に入らなくて何度か撮影する事になりました。個人的に自撮りモードでのガードジャストは綺麗に写るのでお気に入りで、今後もちょくちょく出てきます。綺麗に写るのは良いですが、撮影が似たような感じになってしまうのが難点ですね。



■023 セツゲンオオカミ


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ほぼユキイロギツネと同じような感じに撮影。
ただオオカミ系は積極的にリンクに襲い掛かってくる為、噛み付き攻撃を避けた瞬間に撮影すればドアップ撮影はしやすいです。逃げる動物より襲ってくる動物の方が撮影しやすい不思議。




■024 タバンタヘラジカ

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ユキイロギツネと共演。
本当は晴れている時に撮影しようと思いましたが、へブラ山脈はほとんど雪が降っているので中々難しいですね。晴れている時に都合よくユキイロギツネと一緒に撮影できるとは思えないので断念しました。



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